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コンタクトレンズの歴史

視力が悪く裸眼では生活ができない私は、コンタクトレンズと眼鏡のお世話になっています。そこでふと思ったのですが、コンタクトレンズは一体いつから、世の中に存在しているのでしょうね。
調べてみたら、原理を発明したのはレオナルド・ダ・ヴィンチだというから驚きです。それが1500年代のこと。そして十九世紀にドイツで、ガラス製のコンタクトレンズが作られたそうです。その後二十世紀にアメリカで、プラスチック製のハードコンタクトレンズが発明され、ソフトコンタクトレンズもそれに続きます。今のようなワンデータイプが出たのはわりと最近のようです。
ガラス製のものを目に入れたなどという話を聞くと、今の時代に生まれて来てよかったと思わざるを得ません。そしてそれだけどんどん使い勝手が良くなっているということは、それだけ視力矯正の必要な人が多いということですよね。最近はそれこそコンタクトレンズの普及で一見して視力の良し悪しはわかりませんから、それにもびっくりしました。
ちなみに眼鏡が発明されたのは十三世紀と言われているようです。それ以前にもルーペみたいなものはあったようですが、それはだいぶ古いようですよ。
昔の人の研究と苦労の上に、今の眼鏡やコンタクトレンズがあるのです。最近はパソコンやスマートフォン、携帯ゲームに使用などで視力を悪くする人が多いと聞きます。レーシックなどの手術もありますが、それにしても目は大事にしなければいけないと思いました。

ワイングッズさまざま

ワイングッズと聞いて思いつくのは、オープナーくらいでした。しかしワイングラス専用のスポンジがあるのですね。聞いて驚いています。細長い形をしているので、ワイングラスに手を入れなくても底まできれいに洗うことができるのだとか。ワイングラスを常用する方には、さぞ便利なことでしょう。

……と思っていたら、ワイングラス専用のブラシというものもありました。専用の磨きクロスなどというものもあるようです。

我が家はワインを常飲しませんからこれらのワイングッズは必要ないのですが、これだけのものが売られているということは、それだけワインが日本でメジャーになっているということですよね。大型スーパーの売り場には、ずらりと様々な瓶が並んでいますから、当然といえば当然かもしれません。

ほかにもワインを冷やすワインクーラーや、ワインを持ち運ぶ専用のワイントートバックなど、ワイングッズはたくさんあります。もっと大型ならば、ワインセラーもそうですね。ワインに詳しい人に、今更何を言っているのだろうと言われてしまいそうですが。

その他聞き慣れないものもありました。デキャンタとか、初耳です。なんでもワインを移し替えるためのガラス製の容器のようなのですが……ワインと空気を触れさせて熟成を早くさせると説明にはありました。

ワインもワイングッズも私には決して近いものではないので、その奥の深さにドキドキしてしまいます。スーパーで買ったものを飲みきるのがせいぜいの私です。